ビジネスの実績

どこに相談したらいいのか分からないことは、とりあえず私にご相談ください。

法律も、ウェブも、広告も、営業も、総務・経理も、責任者として仕事をしたことのある人間は、どの業界にもほとんどいないと思います。

自分が責任をもって取り組めることなら、自分で取り組みます。あるいは、弁護士・社労士・ウェブ制作会社など、適切な方をご紹介させて頂き、予算に合わせて最適な体制を構築します。

紹介料等は、大半の場合で頂いておりません。気軽にご連絡・ご相談ください。

集客プランニング

  • 大手製菓会社のキャンペーンを企画・実施
  • 大手寝具会社のキャンペーンを企画・実施
  • 大手飲料会社のキャンペーンを企画・実施
  • 官公庁のキャンペーンを企画・実施
  • 大手建設会社のウェブリニューアルを企画・実施 他

主に企画提案・企画書制作を担当。

広告プレゼンでは通常、過去の案を焼き直したようなプレゼンも少なくありません。その中で、1年目から、「見たことのないような面白い案を、必ず一本は入れてくる」という評判を頂きました。

広告代理店としての活動が中心です。だからこそ、自社の受注にこだわることなく、ウェブに偏った提案、印刷物に偏った提案などになるのではなく、『費用対効果』にこだわった提案が可能です。ぜひ、気軽にご相談ください。

経営コンサルティング

  • ベトナムオフショア開発にて現地プロジェクトマネージャー
  • 大手製造業の見える化プロジェクトにてプロジェクトマネージャー
  • 社会保険労務士事務所を複数経営改善

経営コンサルティングのアプローチには3種類あります。

  1. 経営陣の考えを下に浸透させていく
  2. 経営陣にない発想で現場を改善する
  3. 経営陣に対して指導・コンサルティングを行う

a.やc.のアプローチも実施しますが、自分が最も得意とするのは、b.のアプローチです。現場の声をしっかり聞き取り、現場をしっかり改善していくことで、売上は増え、無駄な経費が削減されます。

さらに、聞き取りの結果がしっかり反映されていくので、現場のモチベーションは高まります。このことは、退職率を下げ、定着率を高めます。結果的に従業員由来のリスクも下がります。組織の総合力が底上げされます。

中小企業に関しては、社内の人材が潤沢ではないため、網羅的・効率的な改善をしていくのが簡単ではありません。そのため、中小企業のコンサルティングにおいては、このアプローチが最も必要・重要であり、このアプローチでこそ、中小企業を成長させることができると信じています。


執筆者紹介

私立開成中学・高校卒
私立上智大学法学部・法学研究科卒

広告代理店・経営コンサルティング会社を経て独立。法律・広告などの知識をバックグラウンドに、幅広い分野で活躍。大手企業他、官公庁の広告類や就業ルール改定なども実施。海外進出のプロジェクトマネージャーや、大手学習塾や社会保険労務士法人における現場責任者の経験もある。

プライベートでは、国内外及びオンラインのポーカー大会に参加。5218人が参加した大会で準優勝など。世界一を目指して研鑽中。


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